東海道には陸上だけでなく名古屋市で海を渡る所があった!
昔の東海道とゆうと松並木の間とゆうイメージが
ぬぐいきれないせいか東海道五十三次陸ばっかりと思いきやれっきとした海路があったのですね。場所は名古屋市熱田区の元の宮宿に当時の乗船場跡の碑があります。ここから桑名まで七里が海上ルートだったのですね。その公園には松尾芭蕉が詠んだ俳句の碑もあります。
そういえば昔の時代劇で船の上で「くいいねえくいいねえ すしくいねえ」なんてゆう台詞がありましたね。ここはどこの海上だったのでしょうか?[myphp file=’serchallstar01′]







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